Secretary.io 不動産オーナー版
家賃の入金確認と帳簿づけ。
その手間を、AI 秘書に。
毎月の入金の確認、未入金への対応、確定申告に向けた帳簿づけ。Secretary.io 不動産オーナー版は、その手間を AI 秘書が引き受けます。判断が必要なところは、いつもオーナーに確認します。
こんなことに、時間をとられていませんか
賃貸経営でよく挙がる悩みです。
毎月の入金の確認
通帳やネットバンキングの明細を見ながら、どの部屋の家賃が入ったかを一件ずつ確かめている。
名義が合わない振込
振込人の名義が契約者と違う、まとめて振り込まれた、手数料が引かれている。確認に手間がかかる。
未入金に気づくのが遅れる
入っていないことに気づいたときには、もう翌月。督促の連絡も後回しになりがち。
物件が増えるほど追えない
物件や部屋が増えると、Excel の入金表の更新が追いつかない。
確定申告前の帳簿づけ
1年分の入金を会計ソフトに入力し直す。取得価額の内訳や減価償却の整理も年末にまとめて。
家族や税理士への共有
いまの入金状況や滞納の有無を聞かれても、すぐに答えられない。
早期アクセスで提供予定
AI 秘書が、入金・帳簿と物件の記録を見守ります
入金を自動で確認
銀行の入出金と賃貸の契約から、どの部屋の家賃が入ったかを自動で確認します。名義の違いや手数料の差し引きがあっても追いかけます。
未入金・一部入金をすぐに知らせる
期日を過ぎても入っていない家賃、金額が足りない入金を一覧にして知らせます。督促の文面の下書きも用意します。
仕訳は下書きまで、登録はあなたが承認してから
家賃収入の仕訳を下書きし、確認して承認したものだけを会計ソフト(freee から対応予定)に登録します。AI が勝手に帳簿を書き換えることはありません。
物件の情報をひとつに
物件・部屋・契約・取得価額(土地・建物・附属設備)をまとめて持ち、確定申告や減価償却の準備に使えます。
記録と資料を物件ごとに整理
修繕の見積もりや打合せの記録、メモを、AI 秘書が該当する物件に振り分けます。振り分けは候補として付くので、違っていればいつでも外せます。
過去の記録をことばで探す
「201号室の給湯器を最後に交換したのはいつ?」のように普段のことばで尋ねると、物件の記録やメモから該当する箇所を探し出します。
最後に決めるのは、オーナーです
決めるのはオーナー
仕訳・督促・問い合わせへの返信は、AI 秘書が下書きまで作ります。送る・登録するのは、オーナーが確認して承認してからです。
帳簿は会計ソフトに
帳簿の正本は、お使いの会計ソフトに置いたままです。税理士の方とのやり取りも、これまでどおり続けられます。
オーナーと一緒に作る
早期アクセスでは、実際の物件と入金のやり方を伺いながら、使い勝手を一緒に詰めていきます。
早期アクセスの参加者を募集しています
個人・法人の不動産オーナーの方を対象に、AI 秘書の早期アクセスを募集しています。いまの入金確認や帳簿づけのやり方をお聞かせください。
お申し込みありがとうございます。担当者より順次ご連絡いたします。