S Secretary.io 不動産オーナー版

Secretary.io 不動産オーナー版

家賃の入金確認と帳簿づけ。
その手間を、AI 秘書に。

毎月の入金の確認、未入金への対応、確定申告に向けた帳簿づけ。Secretary.io 不動産オーナー版は、その手間を AI 秘書が引き受けます。判断が必要なところは、いつもオーナーに確認します。

9月の家賃 画面はイメージです
101号室 9月分 85,000円 確認済み
102号室 9月分 82,000円 確認済み
201号室 9月分 88,000円 一部入金
202号室 9月分 88,000円 未入金
駐車場 3番 9月分 12,000円 確認済み

こんなことに、時間をとられていませんか

賃貸経営でよく挙がる悩みです。

毎月の入金の確認

通帳やネットバンキングの明細を見ながら、どの部屋の家賃が入ったかを一件ずつ確かめている。

名義が合わない振込

振込人の名義が契約者と違う、まとめて振り込まれた、手数料が引かれている。確認に手間がかかる。

未入金に気づくのが遅れる

入っていないことに気づいたときには、もう翌月。督促の連絡も後回しになりがち。

物件が増えるほど追えない

物件や部屋が増えると、Excel の入金表の更新が追いつかない。

確定申告前の帳簿づけ

1年分の入金を会計ソフトに入力し直す。取得価額の内訳や減価償却の整理も年末にまとめて。

家族や税理士への共有

いまの入金状況や滞納の有無を聞かれても、すぐに答えられない。

早期アクセスで提供予定

AI 秘書が、入金・帳簿と物件の記録を見守ります

入金を自動で確認

銀行の入出金と賃貸の契約から、どの部屋の家賃が入ったかを自動で確認します。名義の違いや手数料の差し引きがあっても追いかけます。

未入金・一部入金をすぐに知らせる

期日を過ぎても入っていない家賃、金額が足りない入金を一覧にして知らせます。督促の文面の下書きも用意します。

仕訳は下書きまで、登録はあなたが承認してから

家賃収入の仕訳を下書きし、確認して承認したものだけを会計ソフト(freee から対応予定)に登録します。AI が勝手に帳簿を書き換えることはありません。

物件の情報をひとつに

物件・部屋・契約・取得価額(土地・建物・附属設備)をまとめて持ち、確定申告や減価償却の準備に使えます。

記録と資料を物件ごとに整理

修繕の見積もりや打合せの記録、メモを、AI 秘書が該当する物件に振り分けます。振り分けは候補として付くので、違っていればいつでも外せます。

過去の記録をことばで探す

「201号室の給湯器を最後に交換したのはいつ?」のように普段のことばで尋ねると、物件の記録やメモから該当する箇所を探し出します。

最後に決めるのは、オーナーです

決めるのはオーナー

仕訳・督促・問い合わせへの返信は、AI 秘書が下書きまで作ります。送る・登録するのは、オーナーが確認して承認してからです。

帳簿は会計ソフトに

帳簿の正本は、お使いの会計ソフトに置いたままです。税理士の方とのやり取りも、これまでどおり続けられます。

オーナーと一緒に作る

早期アクセスでは、実際の物件と入金のやり方を伺いながら、使い勝手を一緒に詰めていきます。

早期アクセスの参加者を募集しています

個人・法人の不動産オーナーの方を対象に、AI 秘書の早期アクセスを募集しています。いまの入金確認や帳簿づけのやり方をお聞かせください。

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